採用情報

採用情報 / RECRUIT

メディアフォースの仕事

システムエンジニアのお仕事というと、みなさんどんなものを想像するでしょうか。
おそらく、システム開発…主にプログラミングすることを想像する方がほとんどだと思います。
もちろんこれらは行いますし、とても重要なことでもあります。
ただ、これらはほんの一部分の作業でしかありません。

まずはじめに、システムは一度作ったら終わりというわけではありません。
作ったシステムが停止することなく、正しく動き続けるかどうか見守っていく必要があります。

企業の合併や統廃合があった場合、作ったシステムを新たな組織に合わせて改修する必要があるでしょう。
また、国内の仕事にとどまっていたお客様がグローバル展開する場合などは、進出先の国の法律や文化に合うよう改修を行う必要があります。

このように、日々変化していくお客様のビジネスの状態に合わせて、刷新したり、新たな価値を創造します。
これを、「システムのライフサイクル」と言います。

我々メディアフォースは、お客様のシステムのライフサイクルを支えられるよう、日々の業務に取り組んでいます。


メディアフォースの仕事

具体的な仕事

メディアフォースのこだわり

顧客満足のために

お客様は、システムをそれぞれのビジネスの場で利用されます。
売り上げを上げるためや、商取引を記録するため、顧客や社員の情報などを管理するため…など、その目的は多種多様です。

お客様に満足してもらえるシステムを作るために、まずお客様の「仕事」をしっかりと理解します。
またお客様と会話する際は、想像力を駆使してお客様自身が気づいていないニーズや課題も見つけ出し、その解決策を提案します。
これらの「提案力」をもって、お客様にとって最適なシステムを提案していきます。

また、市場の動向や技術革新によって、システムに求められるものは刻一刻と変わっていきます。
これらのニーズから新しいサービスを生み出す「創造力」で、お客様により価値のあるサービスを提供します。

メディアフォースは、これらの「提案力」「創造力」に、「人間力」を加えて、お客様に満足してもらえるサービスを提供できるよう取り組んでいます。


プロジェクト推進力

プロジェクトが発足した時点では、具体的にどのように作るか、どのくらいの期間でできるのかなど、不確定な要素ばかりです。
お客様の要望をヒアリングしてより詳細に落とし込み、メディアフォースが持つ実績やノウハウと照らすことで、プロジェクトの進む道を創っていきます。
また、市場動向や技術革新によって、常に「新たな挑戦」が求められる業界でもあります。
「やったことがないからできない」ではなく「こうやればできる」と発想し、現実のものとしていくことで、プロジェクトを前進させていきます。

曖昧な想像を的確な未来予測に変え、困難なチャレンジも着実に実行する。…これがメディアフォースの強みです。

採用に関するお問い合わせはこちらから

ページトップへ